| アクアマリンのアイランドツアーは他社とココがちょっと違います。 |
| ◆ホテルへの送迎は? |
| きちんと来てくれますか?お迎えだけ無料で、お帰りは別料金なんてことはありませんか? |
| アクアマリンなら |
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もちろん送迎無料。終わった後もホテルまでお送りします。
ただし、セブ市内からは交通費が別途かかります。 |
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| ◆ランチは? |
| 当然料金に含まれていると思ったら、別料金なんてことも。島でバーベキュー料理をするのか?それともお弁当だけなのか?もポイント。思っていたのと違う。ってことがないように。 |
| アクアマリンなら |
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もちろん、もちろん料金に入ってます。
島では豪快に炭火でバーベキューをやります。 |
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| ◆キャンセルしたときは? |
| きちんとキャンセル料の明記がありますか?前日までに確認しましょう。まだ3日前なのにキャンセルしたら全額を要求された。なんてことがないようにね。 |
| アクアマリンなら |
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天候不順や急な発熱などでキャンセルしなければならないこともありますよね。アクアマリンなら当日の出発30分前まで!キャンセル料がかかりません。くわしくはこちら |
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| ◆天候不順のときは? |
| 天候が悪いのにお金欲しさのためにツアーを催行する業者には要注意です。安全が第一。当たり前ですが、分っていない人もいるんです。 |
| アクアマリンなら |
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安全重視です。私たちは無理はしません。。 ただし、航行技術や天候判断などはある程度経験と比例します。私たちは1年通してほぼ毎日アイランドツアーを催行しています。「今日しか無いんだ。」というお客さまの為にも、自信があるときにはやります。 |
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| ◆安全管理は? |
| ライフジャケット(救命胴衣)が参加人数より少ない。なんてことはありませんか?そもそもライフジャケットが別料金なんてことはありませんか? |
| アクアマリンなら |
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当然、人数分をそろえてあります。当たり前だと思うでしょ?
困ったことに、そうでもない船もたくさんあるんですよ。 |
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| ◆入場料? 入島料? |
| たいした金額じゃありませんが、後から請求されるとちょっと嫌な気分ですよね。「先に言ってよ。お金持って来てないんだから。」なんてこともあります。 |
| アクアマリンなら |
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ツアー料金に含まれています。せっかく料金を払うのだから、めいっぱい楽しんでくださいね。 |
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| ◆コテージは? |
| ランチは料金に入っていても、ランチを食べる場所代は別料金だったりします。「砂浜の上で食べろっての?」なんてことはありませんか? |
| アクアマリンなら |
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こちらも料金に含まれています。ただし、日によっては別の大きなグループがコテージを借り切ってしまうこともあります。私たちも専用のテーブルを用意してありますが。 |
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| ◆スノーケルセットは? |
| よく確認してください。これ料金に入ってないことが多いです。「え!?お金かかるの??」ってことがないようにね。 |
| アクアマリンなら |
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マスクとスノーケルはツアー料金に込みです。ただしフィン(足ヒレ)だけは有料(100ペソのみ)になります。これはスノーケリングがまったく初めての方の場合はフィンが無い方が泳ぎやすかったりするためです。また、初心者のかたが使い方がわからないために壊してしまったときに弁償してもらうのがイヤなのです。 |
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| ◆必要なモノは? |
| たとえばタオル。トイレ用のティッシュまで有料(もしくは頼んでも持っていない!用意できない!)の業者もありますよ。 |
| アクアマリンなら |
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タオルもティッシュもご用意してあります。ティッシュってセブ島だとなかなか手に入らないんですよね。トイレットペーパーはたくさんあるんですが。 |
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| ◆物売り? |
| しつこいおみやげ売りや客引きがボートに乗り込んでくることもあります。追い払って欲しいのにボートのクルーも仲間の一人だったりします。 |
| アクアマリンなら |
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もちろん、スタッフがお客さまを保護します。しかし、お客さまの中にはフィリピン人との会話をしてみたい人もたくさんいるんですよね。私たちもできれば異文化とのコミュニケーションをお奨めします。最終的には交渉はご自身の判断でお願いしますね。 |
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| ◆チップは? |
| 気持ちよいサービスに対してチップを払うのは全然気にならないですよね。でも大したことしてないのに、チップばかりしつこく要求されるのは考え物ですよね。実はこれはスタッフ個人ではなく、雇っている業者の責任。スタッフがプライドを持って働いている会社はこんなことはありません。 |
| アクアマリンなら |
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基本的にチップは必要ございません。もし、私たちのツアーに参加したことで、気持ちよいサービスを受けられたと感じていただけたら、店頭に備え付けの募金箱へご寄付をお願いします。現地の子どもたちのために有効に活用させていただきます。 |
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| ◆施設は? |
| たとえば帰ってきた後に潮を流すシャワーや更衣室。当然あると思ってませんか?料金がかかるのは腹立たしいですよね。気持ちよく1日を終えることも大切です。 |
| アクアマリンなら |
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シャワー、トイレ、更衣室が完備です。プールもご自由にご利用いただけますし、待合室もございます。 |
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| ◆税金は? |
| 実はフィリピン国内では日本の消費税に当たる付加価値税(VAT 6%)と追加付加価値税(E-VAT 6%)の計12%がかかります。 |
| アクアマリンなら |
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アクアマリンではお客さまに分かりやすく、安心して遊んでいただくために内税にて12%を負担させていただきます。つまり税金はかかりません。会社としてはすごく大変ですが、お客さまのため。がんばってます。 |
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| ◆タオル、替えタオル |
| 意外と知られてないんですが、アイランドツアーを主催する業者でタオルを貸してくれるところって、ごく一部なんですよ。たいがいは「自分で用意してください。」「持ってきてください。」ってなってます。 |
| アクアマリンなら |
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タオルは無料で貸し出しています。どうぞご利用ください。雨模様の日などは替えのタオルも持って行きますね。 |
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| ◆ランチのときのちょっとした工夫。 |
| お弁当タイプのランチもそうですが、バーベキューでも冷えているランチほど寂しいものってないですよね。 |
| アクアマリンなら |
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島でバーベキューをやりますが、雨模様や曇りの日などは出来上がったものが冷めないようにアルミホイルを使って保温します。 |
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| ◆スノーケリング時には |
| 実はスノーケリングポイントは同じような船ばかりが停泊しています。乗ってきた船がどれだったか分からなくなって泳ぎ回っているお客さまもいらっしゃるんですよね。 |
| アクアマリンなら |
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船の「へさき」に分かりやすい旗が立っています。迷ったときにも安心ですね。 |
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| ◆雨具は? |
| 雨季と言っても一日中雨が降っていることは稀です。ただし、スコールがいつ降ってくるかわからないので雨具は用意しておきたいですよね。 |
| アクアマリンなら |
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船内にウインドブレーカータイプの雨ガッパを用意してあります。まあ、乾季には持って行きませんが。 |
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| ◆島内では? |
| 島でのんびりする。が一番の目的ですが、日本人って「何もしないこと」を退屈と感じてしまうことがあるんですよね。 |
| アクアマリンなら |
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ビーチで遊ぶバレーボールや島内の案内ツアーを行っています。参加は自由です。ビーチでのんびりしたい人は寝ていてもかまいません。 |
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